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2022年01月07日

【お悔やみ】夕映月子先生

夕映月子先生が病気ご療養中のところ
令和三年十一月十九日にご逝去されました。
ご自身の描きたい関係性をしっかり打ち出した作品で
支持を得られていたところでの早すぎるお別れが惜しまれてなりません。
平成二十九年の弊社での第一作目から印象深い作品をご執筆いただけましたこと、
編集部、関係者一同厚く御礼申し上げるとともに、謹んでお悔やみ申し上げます。
なおご遺族のご意向により、お手紙以外の贈り物はご遠慮くださいますようお願いいたします。

二見書房 編集部